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新着マイ基金

For Children 基金 募集のお知らせ

この度、難病の子どもたち等に対する社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、又はボランティア活動を対象とする『For Children 基金』の募集を開始いたしました。
詳しくは以下のリンク先のページから応募要項をご覧ください。

For Children 基金の詳細はこちら

2019年度 トヨタ部品群馬共販 交通遺児育英基金 P&H奨学金 募集のお知らせ

この度、『2019年度 トヨタ部品群馬共販 交通遺児育英基金 P&H奨学金』の募集を開始いたしました。
詳しくは以下のリンク先のページから応募要項をご覧ください。

2019年度 トヨタ部品群馬共販 交通遺児育英基金 P&H奨学金の詳細はこちら

アディーレ未来創造基金(2020年東京オリンピック関連助成金)募集のお知らせ

この度、アディーレ未来創造基金では、2020年東京オリンピックに向け、オリンピック種目となるスポーツ競技活動を積極的に援助・推進するための助成金の募集を開始いたします。
詳しくは以下のリンク先のページから応募要項をご覧ください。

アディーレ未来創造基金の詳細はこちら

『横寺敏夫 患者と家族の支援基金』募集のお知らせ

この度、療養中の患者さんやご家族のサポートを積極的に行う団体及び個人を対象とする『横寺敏夫 患者と家族の支援基金』の募集を開始いたしました。
詳しくは以下のリンク先のページから応募要項をご覧ください。

横寺敏夫 患者と家族の支援基金の詳細はこちら

『こどもオポチュニティーズクラブ基金』公募による助成先決定のお知らせ

この度、『こどもオポチュニティーズクラブ基金』では公募による助成先を下記の11団体に決定いたしました。

・特定非営利活動法人Pista ・世田谷・みっと 
・あったかキッチン水元  ・となんこども食堂 
・特定非営利活動法人アフリカヘリテイジコミティー  ・社会福祉法人福音会 
・おたがいさま食堂せんごく  ・みんなのえがお おたまちゃん食堂 
・特定非営利活動法人キッズ未来プロジェクト  ・ようがこども食堂 
・クッチィナいなぎ   

第2回 ダニエル・ブレイク基金』公募による助成先決定のお知らせ

この度、「第2回 ダニエル・ブレイク基金」では公募による助成先を下記の3団体3事業に決定いたしました。

・特定非営利活動法人あめんど
 「地域に根ざした子どもの体験活動から学びにつながる支援事業」

・特定非営利活動法人日本教育再興連盟
 「南相馬市のこどもを対象にキャリア教育から貧困の連鎖を食い止める事業」
・特定非営利活動法人フードバンク岩手
 「岩手県及び東北地方での安定的な食のセーフティネット基盤構築事業」

※「ダニエル・ブレイク基金」とは
第69回カンヌ国際映画祭パルムドール(最高賞)受賞した映画『わたしは、ダニエル・ブレイク』の上映権を保有する30年間、入場者1名につき50円の寄付を積み立て、貧困に苦しむ人々を援助する団体に助成金を支給する基金。
詳しくは、以下のホームページをご覧ください。

 >> “第2回 ダニエル・ブレイク基金” のホームページ

各種基金の募集締切りのお知らせ

この度、アディーレ未来創造基金2018(九州北部豪雨被災地支援)とキラキラ太陽プロジェクト基金の募集を締め切りました。

 ・アディーレ未来創造基金2018 募集要項 

 ・キラキラ太陽プロジェクト基金 募集要項

江戸城天守閣再建に向けた基金設立!

江戸城天守閣再建に向けた国民意識の醸成を主眼とした「日本の絆基金」が誕生 しました。
元NHKアナウンサーの松平定知さん、東大名誉教授の伊藤滋さん、広島大学教授の三浦正幸さんらを発起人として、日本の歴史・伝統・文化に対する新たな気づきを促し、日本に生まれたこと・日本人であることの誇りと喜びを分かちあえる社会を目指 しています。
ご寄付をお考えの方は、下記の設立趣意書をご覧の上、ご支援をお願いします。

 >> 「日本の絆」基金 設立趣意書

 >> 「日本の絆」基金 追加寄付申込書 

『アマゾンコレクション保護・夢基金』メディア掲載

「アマゾンコレクション保護・夢基金」がNHKニュースや地元の新聞に取り上げられました。
東北では、大きなうねりとなっています。

アマゾンコレクション保護・夢基金(山形新聞掲載記事)
(山形新聞)
アマゾンコレクション保護・夢基金(河北新報掲載記事)
(河北新報)
アマゾンコレクション保護・夢基金(朝日新聞掲載記事)
(朝日新聞)

 

お知らせ

当財団が行っております 遺贈の窓口® が、この度、平成28年11月25日付で特許庁より商標登録されましたことをお知らせいたします。

 >> 商標登録証 (PDF:453KB)

 

基金をつくるには

最近、震災の影響からか「基金」をつくりたいという相談が多く寄せられます。
この「基金」ですが、新たに「〇〇基金」という団体(法人)を設立して、そこに企業や個人が寄付をして、その団体を運営する例が多いようですが、本当にそれが一番良いのでしょうか?
〇〇基金という団体(法人)を設立するのも面倒ですし、その団体を運営するのはもっと面倒です。毎年の運営費も相当なものです。
あまりにも大変で、途中で解散してしまう団体(法人)もあるようです。

そこで、公益財団法人公益推進協会では、自分たちで団体(法人)を作るのではなく、公益財団法人公益推進協会の中に、「〇〇基金」を作ることをお勧めしています。
そうすれば、面倒な手続きも必要ありませんし、運営する手間も省けます。毎年の運営費も1円もいりません。さらに、税制優遇も利用できるので、一挙両得どころか、一挙百得くらいの違いがあります。
是非ご検討ください。

詳しくは以下の詳細ページをご覧ください。

マイ基金の詳細はこちら

 

マイ基金とは

あなたや大切な人の気持ちを後世に伝え、財産を社会貢献に活用したい方には、財団を設立するよりも手軽にできる「基金設置」をお勧めします。
当財団の「マイ基金」とは、企業の社会貢献活動や故人のご遺志を後世に伝え、次代の志のある人などに助成する基金のことで、大阪商工会議所が中心になって設立した「大阪コミュニティ財団」が平成3年に創設したのが始まりと言われています。
自分で基金や財団を作るにはかなりのお金と組織が必要ですが、こうした「マイ基金」を利用すれば、手軽に、安全に、確実に、後世に伝えることができます。個人の方に限らず、法人として何かの節目を記念して、さらに、遺言で自分の基金を残したいなどの場合でも、ぜひお気軽にご相談下さい。

なお、マイ基金は、公益財団に寄付金を託して、そのお金を寄付者が考えた分野や地域の公益活動に公益財団が配るというものです。
自分たちの活動の資金不足を補うためにお金を集めるというクラウドファンディングとは異なりますので、予めご留意ください。

マイ基金の詳細はこちら

 

募金のご案内

[ ユミ カツラ ミュージアム建設基金 ]

この基金は、日本におけるブライダルファッションの歴史を後世に継承するためのミュージアムの建設・運営を主な目的として設立されました。
桂由美は、日本初のブライダルファッション専門のデザイナーとして活動してきた先駆者です。
彼女の約50年に渡る作品は、まさに日本のブライダルファッションの歴史そのものと言えるでしょう。こうした歴史を埋没させることなく、全世界の人に披露したいと考えております。
また、桂由美の作品のほか、世界各国から集めた婚礼衣装を広く公開することで、世界のブライダルファッションとはどういうものなのか、日本のブライダルファッションとの比較や研究にも大きく役立つものとなるでしょう。
そのためにも、できるだけ早くミュージアムの建設をいたしたく、この計画を進めていく上では、より広くより強力なご支援が不可欠となります。
また、弊財団は公益財団法人の認可を受けており、免税の措置がとられておりますことから、この事業が多大な成果をあげるために、格別のご支援を賜りますようお願い申し上げます。
皆様におかれましてはその趣旨をご理解の上、絶大なるご支援、ご協力を賜りますよう、切にお願い申し上げる次第でございます。

ユミ カツラ ミュージアム建設基金の詳細はこちら

お申込みは以下の申込書のいずれかをダウンロードしていただき、必要事項をご記入ください。

 >> 寄付申込書 (Microsoft Wordファイル)

 >> 寄付申込書 (PDFファイル)

助成金贈呈式のご報告

平成26年11月3日、第6回夢屋基金の助成金の贈呈式が名古屋市の愛知大学キャンパスにて開催されました。
当日は、様々な楽しいイベントも同時に行われ、参加していただいた7団体の代表の方に受賞の喜びや今後の活動の抱負等をお話しいただきました。

第6回夢屋基金贈呈式写真2

第6回夢屋基金贈呈式写真1

 

『税額控除』に関するお知らせ

平成26年1月7日。 安倍内閣総理大臣から、税額控除の証明を受けました。
これにより、寄付していただける個人の方は、従来の「寄付金控除」に加え、「税額控除」が利用可能となります。
「税額控除」は比較的低所得の方に減税効果が大きくなります。 弊財団では、今後個人の方のマイ基金の創設にさらに注力したいと思います。
皆様どうぞよろしくお願いします。

 >> 税額控除の証明書 (PDF:113KB)

公益財団法人公益推進協会 代表理事 福島達也

 

助成金贈呈式のご報告

平成25年11月3日、第3回夢屋基金の助成金の贈呈式が名古屋市久屋大通公園 なごやBUNKAフェスティバル 特設ステージにて開催されました。
当日は、500名を超えるイベント参加者の前で、助成金の授与が行われ、9団体の代表の方に受賞の喜びや今後の活動の抱負等をお話しいただきました。

なごやBUNKAフェス01写真 なごやBUNKAフェス02写真

 

 
 
 
公益財団法人公益推進協会
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